J.S.Aワイン検定 シルバークラス テスト対策④ 日本、オーストラリア、ニュージーランド、南アフリカ
今回は、日本(5問)、オーストラリア(5問)、ニュージーランド(3問)、南アフリカ(4問)を勉強した内容をまとめる。 こちらのYoutube動画と、Amazon Kindleの問題集を利用して勉強している。 ワイン検定 シルバークラス対策講座 第1弾 ~日本 日本 ワイナリーは300軒を超える。... 続きをみる
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今回は、日本(5問)、オーストラリア(5問)、ニュージーランド(3問)、南アフリカ(4問)を勉強した内容をまとめる。 こちらのYoutube動画と、Amazon Kindleの問題集を利用して勉強している。 ワイン検定 シルバークラス対策講座 第1弾 ~日本 日本 ワイナリーは300軒を超える。... 続きをみる
シルバークラスで覚える国は、13個。 問題の配分もかなり違っており、日本、フランス、イタリア、ドイツ、スペイン以降は少しずつ減っていく傾向にあるそうだ。 今回は、ポルトガル(4問)、オーストリア(3問) アメリカ大陸に移り、アメリカ(7問)、チリ(3問)、アルゼンチン(3問)について、出てきそう... 続きをみる
イタリア・ドイツ・スペインについて イタリア イタリアはブドウ栽培には理想的な環境で、古代からワイン作りが盛んで、古代ギリシャ人が「エノトリア・テルス」(ワインの大地)と讃えた。 紀元前2000年以上前からワイン作りが行われおり、本格的なブドウ栽培を伝えたのは、ギリシャ人とエトルリア人である。 2... 続きをみる
2023年、ワイン検定のテスト勉強として、Youtubeで投稿されているので、こちらの動画を繰り返し視聴しながら勉強している。 ただ、こちらの動画も最低限の内容だと思う。 覚えたら7割くらい取れるかなという感じだと思う。 もう少しテキストを読み込まないといけないと思った。 ワイン検定 シルバークラ... 続きをみる
初めて電車で行った甲府。 八王子から特急を乗ろうとしたが、席もなかった上、間違えて、特急富士回遊行きの車両に乗ってしまって、大月で降りて、鈍行で甲府まで行った。(特急券代返せ・・・) 旅に間違えはつきもの。 甲府駅を降りて、山梨県立美術館の行き方を検索。 バスの便が30分に1回しか無い?! 他、途... 続きをみる
ワイン検定のシルバーを受けると決め、アルコール解禁になった私は、ワインへの情熱を高めるため、山梨県でワイナリー巡りを行った。 午前中は山梨県立美術館 その後時間の許す限り色々回るという流れ。 合計3つ行くことができた。 車ではないので全て電車とタクシーを利用した。 ①サドヤワイナリー 13:30 ... 続きをみる
2023年9月より公開 画家 サルヴァドール・ダリについての映画を鑑賞した。 原名 DALI LAND 中学生の頃、広島県立美術館の常設展で「ヴィーナスの夢」を見てからすごく好きになったことを覚えている。 1939年の作品 特徴的な、溶ける時計も描かれている。 サイズは243.8×48... 続きをみる
美術史の中でも、好きな時代の作品が集まるということで行ってきました。 イギリスにあるテート美術館、7万7千点もの作品を所蔵しているようです。 テート美術館の存在、今回初めて知りました。 その中で120点もの作品が集まっています。 展覧会の展示内容、構成などは下記サイトを参照してください。 http... 続きをみる
一般社団法人日本ソムリエ協会が主催する、ワイン検定を受けました。 検定会場は、複数あり、自分で講師の先生を選択することができます。 私は、以前一度飲みに行ったことがあるお店で開催される講習会を選択しました。 元々受ける気があったのですが、このお店で、チラシを見かけたことが最終的に受験の後押しとなり... 続きをみる
会期最終日、鑑賞してきました。 何故、彼の展覧会を見たいと思ったのか? よくわからないけれど絶対行こうとメモしていました。 鑑賞後、図書館で関連書籍を見ていて、思い出しました。 2008年に広島現代美術館のヒロシマ賞を受賞されていました。 鎮魂の黒色花火 ヒロシマ賞の蔡國強さんが表現 | 中国新聞... 続きをみる
2023/8/13 アーティゾン美術館で開催されているABSTRACTION を鑑賞しました。 ABSTRACTIONとは抽象という意味。 「抽象絵画の覚醒と展開 セザンヌ、フォーヴィスム、キュビスムから現代へ」 という副題がつけられている展覧会。 それぞれの意味をおさえておきましょう。 フォーヴ... 続きをみる
まとまらない言葉を生きる [ 荒井 裕樹 ] 価格:1,980円(税込、送料無料) (2023/8/13時点) 楽天で購入 荒井裕樹 文学者、専門は障害者文化論、日本近現代文学 「言葉」「マイノリティ」について考えさせられる1冊。 この本の主旨としても、要約をここに書くことはできない。 この本で語... 続きをみる
マティス展と合わせて、観覧しました。 うえののそこから「はじまり、はじまり」 荒木珠奈展 東京都出身。メキシコ留学時代に版画の技法に出会い、90年代から、版画、立体、インスタレーションなど幅広い表現の作品を発表。ワークショップを通じて、こどもやメキシコの先住民などさまざまな人々と共同で作品制作も行... 続きをみる
2023年8月、東京都美術館で開催されているマティス展へ行ってきました。 マティスは、ピカソ、マルセル・デュサンと並び、20世紀美術に最も影響を与えた芸術家の一人と言われています。 20世紀を代表する芸術家、恥ずかしながら私はピカソの名前しか知らなかったです。 マティス展に行こうと思ったきっかけは... 続きをみる
最近、何かの予定が入った日は、その周辺の何らかの行ったことのない施設に行ってみるということにハマっています。 町田駅付近で予定があったため、以前より気になっていた版画美術館へ行ってみました。 芹が谷公園内にある美術館、行くまでに自然が沢山あり、日常生活との隔離感が味わえます。 町田駅から徒歩10分... 続きをみる
霊気を彫り出す彫刻家 大森暁生展行ってきました。 入り口、入ってすぐに衝撃を感じました。 蜘蛛と共にそれに続く言葉 「Creation is not over.」 創造することをずっと続ける、強い力を感じました。 様々な作品が続きますが、この展覧会では作品と共に名言が添えられています。 これは本、... 続きをみる
年に数回ほど美術館に無性に行きたくなることがある。 そもそも都内に出ることなど、意識しなければ2、3ヶ月くらいないこともある。 たまたま何かの用事で東京に行く際、ついでに何かしようと考えた結果、頭に浮かぶのが美術館巡り。 去年まではそれがフクロウカフェだったのだが。 美術館は高校生の頃から好きで、... 続きをみる